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埼玉石心会病院のインタビューページです

インタビュー

インタビュー

忙しい中でも、自分で勉強する時間がきちんととれます

初期研修医 2年目(2023) 北村 拓己

(2023年02月現在)

埼玉石心会病院の魅力

救急車の受入れ台数が多く、多種多様な症例で1st touchを経験できること、多くの手技を経験することができることに魅力を感じ、埼玉石心会病院を初期臨床研修先として選びました。

研修を実際に受けて

救急科研修では基本的に全症例で指導医のフィードバックを受けることができます。
研修医数が1学年10名と多すぎないため、手技に携わる機会がたくさんあると感じます。
夜間はオンコール体制ではなく、当直での対応。このためOn-Offのメリハリがしっかりしています。
最上階にある職員専用レストランからは富士山が望め、低価格で美味しいご飯が食べられます。また、院内にはカフェもあり、焼きたてのパンを購入することもできます。

医学生の皆さんへ

いわゆる少しハイパーな病院かとは思いますが、On-Offのメリハリがきちんとあります。このため、プライベートな時間も確保しやすく、勉強する時間も取れています。
自分の目で、研修医がどのような環境で研修しているのか、どんな経験をしているのか、確認するのが一番です。
ぜひ一度見学にきてください。

今後の目標

救急初期対応能力を身に付け、地域医療を支えるgeneralistとしての能力を向上していきたいと思います。

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